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▶︎「城田圭介-そして人だけが残った」REVIEW–編集部の展覧会見て歩き初出=芸術新潮 2020年3月号 p/114(2020年3月25日 新潮社)

▶︎「神奈川の文化時評–美術」text=藤島俊会(2020年2月3日 神奈川新聞文化)

▶︎「見る」を意識した作品を表現 |(2020年1月30日 カナロコ/神奈川新聞)

▶︎「城田圭介—写真はもとより PAINT, SEEING PHOTOS—」|Interview. 撮影・編集=市川靖洋(株式会社ボンド),(2020年1月30日 茅ヶ崎市美術館)

▶︎「取るに足らない写真で生きること確認」|text=下野綾(2020年1月27日 神奈川新聞朝刊文化)

▶︎「交錯する写真と絵—城田圭介個展」(2020年1月25日 読売新聞夕刊)

▶︎「城田圭介—写真はもとより PAINT, SEEING PHOTOS—」展覧会レポート=三輪穂乃香(2019年12月26日 OBIKAKE–おびかけ

▶︎対談鈴木理策×城田圭介  初出=「写真はもとより—PAINT, SEEING PHOTOS—展覧会図録(2019年12月 茅ヶ崎市美術館

▶︎「写真と絵画—城田圭介の絵画作品をめぐって」text=小川稔  初出=「写真はもとより—PAINT, SEEING PHOTOS—展覧会図録(2019年12月 茅ヶ崎市美術館

▶︎展示ステートメント「写真はもとより PAINT, SEEING PHOTOS」初出=「写真はもとより—PAINT, SEEING PHOTOS—展覧会図録2019年12月 茅ヶ崎市美術館

▶︎「日常と地続きのアートを」|(2019年12月13日 タウンニュース)

▶︎シェル美術賞SAS2013作家紹介text=木ノ下智恵子  初出=シェル美術賞展2013カタログ(2013年12月 シェル美術賞展2013/シェル美術賞事務局)

▶︎作品・制作について初出=シェル美術賞アーティストセレクション(SAS)作家紹介(2013年12月 シェル美術賞展2013/シェル美術賞事務局

▶︎「知覚の基部を遮るもの」text=エレナ・ストイコヴィッチ  初出=『Tracing/Background』個展カタログ(2013年12月 ベイスギャラリー)

▶︎ステートメント初出=『フォトリファレンス・写真と日本現代美術/PHOTO REFERENCE: PHOTOGRAPHIC IMAGE IN CONTEMPORARY JAPANESE ART PRACTICES』展覧会カタログ(2012年4月 Mikser Books, Belgrade)

▶︎アートワークカーサ ブルータス NO.109 April 2009. p/173. editor: Sawako Akune (2009年4月1日 マガジンハウス

▶︎essay「《見ること》の創造へ」城田圭介論text=深川雅文  初出=Keisuke Shirota 作品集(2008年9月  Galerie Stefan Röpke, Köln)

▶︎EMERGENT ARTIST JAPAN, Keisuke Shirotaby Toshiharu Ito. art in ASIA(Nov-Dec, 2007

▶︎「風景と記憶の召喚」text= 伊藤俊治  初出=『城田圭介』個展カタログ(2006年7月 ベイスギャラリー

▶︎“Keisuke Shirota”by Samatha Sinnayah. The Japan Times(Aug 3, 2006

▶︎「 城田圭介 失った風景」(2006年7月21日放送「art lover」フジテレビ

▶︎特集:画廊が期待するアーティスト2006|初出=ギャラリー2006 Vol.1 p/57~67(2006年1月1日 ギャラリー

▶︎VOCA展2005text=柳原正樹  初出= VOCA展2005(2005年「VOCA展」実行委員会/財団法人日本美術協会・上野の森美術館)

▶︎アートワークEsquire Magazine Japan  Vol.18 No.8 p/110~111(2004年8月1日 エスクァイア日本版